生きている人間に心臓マッサージ。。。。
蘇生処置ではなく単なる恨んでいただけでは?
こんな医者中国にも居そうです。
昔会社の送迎バスが事故を起こした時、脊髄骨折の友人に
事故当日に医者から
『大丈夫だから帰宅しても良いよ』って。
もちろん彼はその後1ヶ月間入院してました。
ある女性患者が医師に何度も話し掛けて
自分の意識がある(自分が生きている)ことを主張した
にもかかわらず、担当した男性医師が「あなたの心臓は間違いなく止まっている」
と頑として譲らず、この女性患者にいきなり心臓マッサージ等の
蘇生処置を始めるという事件が起こった。
取材に対してこの医師は
「私は絶対に間違ったことはしていない」
と主張しているが、医学権威者であるピーター・スコウ氏は
「担当医師の知識不足が原因で起こってしまった事件と言わざるを得ない」
と彼を非難している。
今年の春のこと、この女性患者は精神的ストレスによる
「胸の痛み」を訴えて病院へやって来た。
検査を受けている時に彼女は、
「おい、心音が聞こえないぞ。蘇生しなければ!」
と医師が話しているのを聞いたという。
生きているのに心臓マッサージなんて気持ち悪いです・・
そんな彼女の主張は一切受け入れられなかった。
この医師は
「あなたの心臓が停止しているんですよ!これは必要な処置なのです!」
と、救急チームがやって来るまでずっとマッサージを続けていたとのこと。
実際にはこの女性の心臓は止まってはおらず、
単なる診断ミスだったとのこと。
このため医学協会はノルウェー衛生局に対し、
この男性医師を警告処分にすることを要求したという。
またこの処分について、本人(該当医師)からのコメントは今のところない。
なんか前にも韓国かどこかで気絶した通行人の女性に男の人がよってたかって人工呼吸したってニュースもやってましたが、よく臆面もなくって感じですね。